補給設備

施工プロセス

西陣の島設備がホールに設置されるまでをご案内致します。

工程会議

お客様を中心に施工業者が集まって打ち合わせ。
台数、島数、レイアウト、工事日程等の詳細を決めていきます。

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搬入

島ベース、島本体等を搬入。効率よく島が組み立つように考慮して積み込みます。

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ベース打ち

島の土台となるベースを打ちこみ、鉄骨島部品を搬入します。

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島の組み立て

鉄骨のユニット枠をリベットで繋げ、島の丈夫な骨組みを完成させます。現場加工が不要なため、搬入後すぐ組み立てられます。

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島内設備組み立て1

島内に共有する電気の配線等を行い、島補給設備部品を取り付けます。取り付け位置の穴が決まっているため、現場での調整は不要です。

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島内設備組み立て2

データランプや紙幣搬入装置等の付帯装置とともに、玉補給の心臓部である玉研磨機を取り付けます。

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島完成

カードユニットや空気清浄機等の台間設備、さらに島の装飾部分を取り付けて最終工程に入ります。

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工事完了

遊技台や椅子を取り付け、玉を入れて総合テストを行います。最後にクリーニングが終わったら、いよいよオープンを待つだけです。

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ホール設備に関するお問い合わせ

WEBからのお問い合わせ

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